最近は電通も博報堂も仲良くレイプ犯罪で逮捕者を出したようですし、ここらで広告代理店の人と付き合ってて困ることを列挙しておきます。あくまで冗談ですけどね。
1.会議が始まったときは「山本さん」と呼ばれていたのに、終わるころには「一郎ちゃん」になっている
2.資料には400サンプルと書いてあるはずなのに、円グラフで記される割合は10%刻みになっている
3.パーティーに有名人を呼ぶからといって自分を招待客に入れろと申し出てくる。そして当日有名人は来ず本人だけが来る
4.「この仕事は俺が仕切った」というので、後日その関係者に「お知り合いですか」と聞くと嫌な顔をされる
5.同じ会社の違う部門同士で有名人を取り合い、ギャラを高騰させた挙句に「やっぱり高いとクライアントが言っている」とキャンセルする
6.どんなおっさんにも武勇伝が存在して、これを聞かないと本題に入れないが、違うおっさんが同じ話をするので当事者が誰だか分からない
7.新聞を扱う部門が人事上偉いはずだが、今日の一面の話しを振ると話についてこられない新聞局の人間がいる
8.デジタル部門を扱う子会社を立ち上げたのに会社内からネットに繋げない
9.会議で居眠りしているので働いていないと思いきや、平日ゴルフに得意先と逝ってから案件をまとめて帰ってくる
10.広告代理店に勤めていながら、ほぼ全員が広告代理業の将来を悲観視していて「そんなことないですよ」と慰めると怒る
日曜日 8月 15thに公開